つくば市自治基本条例制定キックオフイベント (平成22年 5月16日実施)
ワークショップ「つくば市らしい自治基本条例のつくり方を考えよう」
・模造紙の記録
【5班】
幼児から高齢者の
交流の出来る様な
会・場所
発信機能
・インターネット
・カンバン
・集会
市民・議員・職員が
同じ場で意見を
出し合う
小田原市を参考に 条例作成法
120厚紙でスタンプラリー用紙
・議会開会に30分以上見学×2回
・公共施設を見学×2回
・その他×2回
→2ヶ月以内・認定証 条例
参加を認定します
つくば市は農村的な
ところ、都会的な所
の両方の特徴を
生かす 大学教授も
参加
研究機関等が
どのようなことを望むか
研究者等が
どのようなことを望むか
調べる
研究所の人も
知恵を出す つくば市外の人も
住んでいる 学生も考慮
旧町村で順番に
会議をする
つくば市の中でも、
地区の特徴がある
ので、各地区から、
年代もなるべく広い
市民が委員として出る
学校農園を作る
市民 〃
市場
今ある緑地を減らさず
生かしていく 発展を急がない
街づくり
(企画等の必要性など